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プロミスでお金を借りる前に知っておきたいポイントと評判や口コミ

プロミスは大手消費者金融でテレビCMでもお馴染みなので知っている人も多いと思いますが、実際にどんな会社なのか知らない人も多いと思います。

消費者金融を胡散臭く感じている方も多く、お金を借りる際に不安に思われる方も少なくないと思いますので、当ページではプロミスでお金を借りる前に知っておきたいポイントをご紹介していきたいと思います。

結論から言いますと、プロミスは数ある消費者金融の中でも大手の会社で、銀行の傘下に入って運営していることから安心して利用できる消費者金融と言えます。

目次

プロミスってどんな会社?

プロミスは創業1962年で消費者金融の中では老舗になり、「パッと!ピッと!プロミス」の覚えやすいフレーズが印象的ですね。

プロミスとはブランド名であり、正式な会社名は「SMBCコンシューマーファイナンス」になります。

プロミスはもともと独立した消費者金融でしたが、現在では「三井住友銀行グループ」の完全子会社で、親会社が銀行になりますので安心安全と言えます。

プロミスって本当に安全なの?

プロミスでお金を借りることに抵抗があると言う方も多いと思いますので、まずはプロミスが本当に安全なのかを証明していきたいと思います。

プロミスは「貸金業法」に則って運営している正規の消費者金融になりますので、違法業者である闇金とは全く違います。

そのため、法律を無視した金利での貸付ではなく、法定金利内での借入となりますのでご安心ください。貸金業法の改正により、悪質な業者も極端に減りましたので近年は正規の貸金業者しか生き残れなくなってきていますが、その中でも最大手がプロミスになります。

ですから、安全にお金を借りたいと言う方は消費者金融の中でも大手のプロミスだと安心安全と言えます。

プロミス

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プロミスは24時間申し込み可能で審査時間最短30分、最短1時間で最大500万円までの融資が可能なので、今すぐお金を借りる必要がある人向けのカードローンになります。しかもプロミスを初めて利用する場合は「30日間利息0円」になりますので、銀行カードローンよりもお得にお金を借りられます。お得なポイントサービスや国内20万ヶ所以上で優待サービスがあるのはプロミスだけ!

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プロミスでお金を借りたいけど不安

プロミスに限った話ではなく、消費者金融でお金を借りることに罪悪感があると言う人や不安に思っている方も多いと思います。

特に以下のような不安要素があると思います。

  • 周囲にバレるのが不安
  • 審査に通過するか不安
  • 借入までの対応が不安
  • 本当に即日融資可能か不安

消費者金融でお金を借りる際は上記のような不安要素があると思います。

特にお金を借りたことが妻や旦那、周囲の人にバレたくないと言う心配があると思いますが、プロミスでは誰にもバレることなくお金を借りることができるのでご安心ください。

プロミスは家族にバレないから安心

消費者金融でお金を借りる際に一番心配なことが、妻や旦那、家族やその他周囲の人にバレることです。

しかし、プロミスのカードローンは利用したことが周囲の人にバレないのでご安心ください。

プロミスはWeb完結型のカードレスに対応していますので、Web上で全ての手続きが完了しローンカードなどの郵送物がないことから誰にもバレることなくお金を借りることができます。

基本的に周囲の人に消費者金融を利用したことがバレる原因は「郵送物」になりますが、プロミスでは郵送物が一切送られてこないので妻や旦那に内緒で借入することが可能となります。

また、振込みキャッシングを利用した場合は普通はご利用明細が自宅に郵送されますが、プロミスの場合はWeb明細を利用することで回避することができます。

そのため、プロミスでお金を借りたことは絶対にバレることがないのです。

ただし、返済が遅れた場合には電話連絡が入ったり、長期に渡って返済が滞っている場合は督促状が送られてきたりしますのでお金借りる際はご注意ください。

プロミスの審査は最短30分

プロミスでお金を借りるにも審査に通過するか心配と言う方も多いと思います。

プロミスは安定収入がある20歳以上の方でしたら基本的に誰でもお金を借りることができますので、そこまで審査について心配する必要はないでしょう。

過去に金融事故(債務整理・延滞・遅延・異動)を起こしていない方でしたら基本的に問題なく審査に通過します。

審査に通過するか心配と言う方は、まずは3秒診断を試してみることをおすすめします。

プロミスは借入まで最短1時間

プロミスはスピード審査に対応しており、最短30分で審査が完了し、最短1時間融資に対応しています。

プロミス側の対応が不安と言う方も多いと思いますが、基本的に女性オペレーターの指示に従って手続きを進めるだけになりますのでご安心ください。

ネット申込み後すぐに審査に入り、審査結果が出ましたら女性オペレーターから申込み時の電話番号かメールに連絡が入ります。

本人確認と申込みを確認しましたら、在籍確認などの審査に移行していきます。

在籍確認とは、あなたの勤務先に連絡をして本当にあなたがその会社に勤めているかを確認する審査項目の一つになります。

在籍確認が不安と言う方も多いと思いますが、プロミスでは社名を名乗ることなく個人名で連絡しますので、あなたがプロミスでお金を借りようとしていることがバレる心配はありません。

在籍確認が無事に完了し、全ての審査に通過しましたらお金を借りることができます。

プロミスは即日融資に対応している

本当に即日お金を借りることができるか不安と言う方も多いと思いますが、プロミスは即日融資に対応している消費者金融になりますのでご安心ください。

銀行の営業時間外だと即日お金を借りることができないと思われがちではありますが、プロミスの場合は土日祝や夜間であってもその日の内にお金を借りることができますので、今すぐお金が必要と言う方や今日中にお金を借りたいと言うニーズに対応しています。

そのため、即日資金調達したいと言う方でも安心です。

プロミスでお金を借りるまでの流れ

プロミスのカードローンでお金を借りる予定がある場合は、スムーズに借入するために申込みから借入までの流れを把握しておきましょう。

①ネット申込み

まずはプロミスの公式サイトからネット申込みをしてください。

スマホもしくはパソコンがあれば、24時間365日審査申込みが可能となります。

②審査

ネット申込みが完了しましたら、すぐに審査に入ります。

無事に審査に通過すると申込み時に入力した連絡先に借入可能額などの詳細が通知されます。

ちなみにですが、連絡が入る時間帯は「9:00~21:00」の時間帯になりますので、21時以降に申込みをした場合は翌日の9時以降の連絡となります。

ここで問題がなければ「在籍確認」などの最終的な審査へ移行していきます。

③契約

無事に全ての審査に通過すると最後は契約手続きになります。

プロミスはWeb完結型になりますので、契約手続きもWeb上で行います。

家族にバレずにお金を借りる場合は、この契約方法が重要になりますので後ほど紹介する方法を参考にしてください。

④借入完了

無事に契約手続きが完了すると借入限度額内でお金を借りることができます。

プロミスのカードローンの便利な点は、借入限度額内であれば何度でもお金を借りることができると言う点になります。

プロミスで家族にバレずにお金を借りる契約方法

プロミスでお金を借りたいけど妻にバレるとヤバい、旦那にバレたくない、家族に内緒でお金を借りたいと言う人も多いと思います。

誰にでも知られたくないことはありますよね。

こんな時でも周囲の人にバレることなくお金を借りれるのがプロミスのカードローンになります。

①カードレスローンを選択する

プロミスのカードローンはカードレスに対応していますので、契約時に「カードレスローン」と「口座振替(口フリ)」を選択しましょう。

そうすることで、自宅にローンカードが郵送で送られてくることを防ぐことができます。

②連絡先を自分の携帯電話にする

申込み時に連絡先を入力しますが、自宅の電話番号ではなくご自身の携帯電話番号にしてください。

また、メールアドレスも自分専用のアドレスを入力しましょう。

そうすることで、自宅に電話連絡が入ることを防げます。

③Web明細を利用する

カードレスにした場合は振込みキャッシングを利用することになりますが、消費者金融では必ずご利用明細を発行する義務があります。

そのため、振込みキャッシングを利用すると後日ご利用明細が自宅に郵送されてしまいます。

これで家族の方にバレたと言う方が多くなりますが、プロミスでは「Web明細」を利用することができますので、ご利用明細が自宅に送られてくることを防止できます。

そのため、プロミスで振込みキャッシングを利用する場合は、必ずWeb明細を利用するようにしてください。

ATMでキャッシングしたい場合

カードレスではなくプロミスのローンカードを発行しATMでキャッシングしたい場合は、契約手続きをWeb上で行うのではなく「自動契約機」を利用しましょう。

ネット申込み後無事に審査に通過しましたら契約手続きになりますが、この時に最寄りの自動契約機を利用して契約するようにしてください。

そうすることでその場でローンカードを発行してもらえますので、自宅に郵送物(ローンカード・契約書類)が送られてくることを防げます。

ローンカードを手に入れましたら併設されているATMかコンビニATMで24時間365日お金を出金することが可能となります。

プロミスの審査は甘い?厳しい?

プロミスでお金を借りたいけど審査は甘い?それとも厳しい?と不安になる方も多いと思いますが、プロミスの審査は厳しいと思っておいた方が良いでしょう。

基本的に審査が甘い消費者金融はなく、プロミス以外でも審査が甘いなんてことはありません。

プロミスの審査通過率は50%前後と言われておりますが、審査落ちす50%の中にはブラックリストや多重債務者の方も含まれていますので、このような状態の人を除くともう少し審査通過率は高くなります。

プロミスの審査に通過するためには、以下の条件が大前提となります。

  • 20歳以上69歳以下の方(※20歳以上なら学生でも申込み可能)
  • 安定収入がある方(※学生や主婦でもアルバイトやパートの収入があれば申込み可能)

上記の条件をクリアしている方でしたら、プロミスで申込み可能となります。

プロミスの審査対象は20歳以上の方で安定収入がある方になりますので、学生の方でも20歳以上でアルバイト収入があれば借入可能となります。

また、主婦の方でもパート収入があれば借入可能となります。

ただし、専業主婦の場合は安定収入がないので申し込み対象外となってしまいますのでご注意ください。

学生や主婦の方は収入が少ないので審査に通過するか心配になると思いますが、学生だから主婦だからと言って審査に影響することはないのでご安心ください。

消費者金融では「総量規制」で借入限度額が左右されるため、学生だから主婦だから借入できないと言う訳ではなく、収入に応じて貸付を行います。

総量規制とは?

総量規制とは、ご自身の年収の3分の1以上借入することができない貸金業法の一つになります。

簡単に言いますと、年収300万円人のばあい100万円までしか借入できないと言うことです。

この100万円まではプロミス以外で借入している分も含まれますので、他社で50万円借入している場合はプロミスでは50万円までしか借りることができないと言うことです。

ちなみにですが、住宅ローンや自動車ローン、奨学金などは総量規制の対象外となりますのでご安心ください。

プロミスの審査に通過するための5つのポイント

消費者金融だからプロミスの審査が甘いと思っている人も多いと思いますが、残念ながらプロミスの審査は厳しいです。

そこで、プロミスの審査に通過するために押さえておきたい5つのポイントをご紹介したいと思います。

①安定収入がある

プロミスはもちろんアコムなどのその他消費者金融でも同じことが言えますが、安定収入があることが審査通過のための大前提となります。

安定収入と聞くと正社員じゃないとダメなの?と思われる方も居ますが、プロミスではアルバイトやパート収入でも安定収入とみなしてくれますので学生や主婦の方でも大丈夫です。

また、自営業者の方や派遣社員の方でも問題なく申込み可能となります。

プロミスが言う安定収入は、返済能力があるかを判断するための材料の一つになりますので、安定収入があれば職種は特に問われません。

②虚偽の申告をしてはいけない

プロミスの審査に通過したい一心で虚偽の申告をする方が居ますが、これは確実にバレてしまいますので絶対に正直に申告するようにしてください。

例えば、現在の借入状況を偽って申告したりすることです。

プロミスでは審査時に必ず個人新情報を照会して、あなたの現在と過去の借入状況や返済実績をチェックします。

そのため、申込み時に審査に通過したいからと言って自分を偽って良く見せようとしても全てお見通しと言う訳です。

虚偽の申告をした時点で一気に信用を失ってしまい審査落ちの原因となりますので、借入状況や年収は必ず正直に入力するようにしてください。

また、氏名や住所、勤務先等の基本的な情報を入力する際も誤字脱字があると審査落ちになる可能性がありますのでご注意ください。

例えば、勤務先の連絡先を間違えると在籍確認がとれなくなると言う事態に陥りますので基本情報の入力は必ず見直すようにしましょう。

③複数のサービスに申込みをしない

プロミスの審査に落ちたらどうしよう・・・念の為アコムにも審査申し込みしてみよう!と保険をかける人も稀に居ますが、これは絶対にやってはいけません。

なぜなら、直近で消費者金融に申込みをした事実やクレジットカードの申込みをした事実が個人信用情報に全て記録されるからです。

短期間で複数のサービスに申込みをしている状態のことを「申込みブラック」と言って、審査落ちの原因になってしまいます。

「お金に困っていて金策に走っている」「自転車操業のため多重申込みをして資金調達している」このように判断されてしまい審査に不利になりますので、プロミスの申込みをした場合は他社への申込みはやめておきましょう。

④直近3ヶ月間の支払いの延滞や遅延がないか

現在から遡って3ヶ月以内に消費者金融やクレジットカードなどの返済で遅れたり延滞したりしていないか思い出してみてください。

もし、返済に遅れたりしている場合はプロミスの審査に通過することは難しくなります。

過去の返済履歴は審査に大きく影響しますので注意が必要になります。

一方現在他社で借り入れがある状況であっても、返済履歴が優秀であれば実績があることを認められますのでプロミスのが2社目であっても審査に良い影響を与えます。

⑤丁寧に対応すること

ネット申込み後審査に進み、オペレーターから申込み確認や本人確認のための連絡が入ります。

この時に丁寧に対応することで、プロミスに好印象を与えるようにしてください。

と言っても一般的な敬語で対応するだけなのでそこまで身構える必要はないでしょう。

要するにオペレーターの心象をを悪くしないように対応できればOKなので、普段上司や先輩と会話する時のような敬語で十分です。

プロミスの審査に重要な属性について

プロミスの審査では「属性」が重要なポイントとなります。

属性と言われてもピンと来ない方も多いと思いますので、審査で重要な属性についてご紹介します。

  • 年齢・・・20~50代の働き盛りの年代の方が有利
  • 年収・・・高い方が有利
  • 雇用形態・・・正社員が有利
  • 勤務先・・・公務員・大企業の会社員が有利
  • 勤続年数・・・3年以上が有利
  • 健康保険証の種類・・・社会保険が有利
  • 職業・・・歩合制の営業職よりも固定給の方が有利
  • 婚姻・・・既婚者の方が有利
  • 家族構成・・・独身で家族同居の方は最も有利
  • 居住形態・・・住賃貸より持ち家の方が有利(宅ローンの負担が少ないと有利)
  • 居住年数・・・賃貸で転居を繰り返していると不利
  • 電話・・・固定電話が有利だがなくても良い

上記は審査時に必ずチェックする属性になりますが、紹介しているのは有利な方になります。つまり、逆に該当する場合は不利と言うことになりますが、不利だからと言って審査落ちすることはありませんのであまり深く考えなくても大丈夫でしょう。

上記項目からスコアリングされて審査を行いますが、属性よりも大事なポイントが「個人信用情報」になります。

個人信用情報とは、現在と過去の金融機関との取引情報の履歴になります。

仮に属性が全て有利な状態であっても、個人信用情報の内容が酷いと審査に通過することはありません。

例えば「多重債務者」の方や「支払いの延滞」、「申込みブラック」に該当する方は審査落ちしてしまう可能性が高くなります。

属性よりも重要な個人信用情報

消費者金融でお金を借りるためには「個人信用情報」が全てと言っても過言ではないぐらい重要なポイントで、属性が少々不利な場合でも個人信用情報に問題がなければ大抵の場合は審査に通過します。

この個人信用情報に過去の取引や返済履歴などの金融機関とのやり取りが全て記録されております。

消費者金融やクレジットカード会社では、この信用情報を基にお金を貸す欠かさないかの判断をします。

つまり、返済が遅れたり、滞ったりしている人は信用できないのでお金を貸さないと言うことです。

どれだけ完璧な属性であってもです。

例えば、市役所勤めの公務員で年収が600万円あり勤続10年と有利な属性であっても、借金の返済が遅れたことがあったり、毎月の携帯電話料金の支払いが遅れていたりすると審査落ちする可能性が極めて高いと言うことです。

プロミスの審査の申込方法と必要な書類

プロミスの審査の申込み方法はかんたんで、スマホやパソコンで公式サイトへ行き必要事項を入力するだけになります。

なお審査をスムーズに進めるためには、必要書類を事前に用意しておきましょう。

基本的に審査に必要な書類は、「本人確認書類」のみになります。

本人確認書類は「運転免許証」が一般的ですが、運転免許証がない場合は「パスポート」や「健康保険証」で対応可能ですが、健康保険証の場合は併せて「住民票」も必要になりますのでご注意ください。

外国籍の方の場合は「在留カード」と「特別永住者証明書」も必要になります。

また、借入金額が50万円を超える場合は「収入証明書(源泉徴収票・確定申告書・給与明細書)」が必要になります。

全て最新年度分の物で、給与明細書の場合は直近2ヶ月分と1年分の賞与明細書が必要になります。

つまり、基本的には50万円以下の借入の場合でしたら運転免許証とスマホがあればいつでもどこでもプロミスに申込みすることが可能となります。

しかもプロミスはフリーキャッシングのサービスンありますので担保や保証人無しでお金を借りることができます。

プロミスの審査申込みの流れについて

スマホからプロミスの公式サイトへ行き申込みをしていくことになりますが、プロミスでは「カンタン入力」「フル入力」があり、Web完結で即日融資を受けたい方はフル入力を選択するようにしてください。

また、申込みに必要な情報を入力していくと「ご契約方法の選択」と言う項目が出て来ます。

プロミスのご契約方法には「WEBでご契約」と「来店でご契約」があり、それぞれの違いは以下になります。

WEBでご契約

  • Web完結の場合はカードレス可能で郵送物なしなので家族にバレない
  • 来店せずに即日お金を借りることができる
  • カードレスなので紛失のリスクがない
  • 三井住友銀行かジャパンネット銀行の口座があれば24時間振込み可能
  • 土日祝や夜間でも22時までの契約完了で即日振込み融資可能

来店でご契約

  • 銀行の営業時間に間に合わない夜間の場合や土日祝の場合は、申込み後自動契約機を利用すれば即日融資可能
  • 自動契約機でローンカードを受取れば郵送物がなくなるので家族にバレない

銀行の営業時間である15時までの契約に間に合う方でしたらWEBでご契約、審査完了が15時以降になりそうでしたら来店でご契約を選択しましょう。

ネット申込み後自動契約機を利用すれば銀行の営業時間に関係なくお金を借りることができます。

申込みが完了しますと、プロミスのオペレーターから連絡が入りますので指示に従うようにしましょう。

確実に即日融資を成功させたい方は、ネット申込み後電話待ちや審査待ちの時間がありますので、その間に自動契約機へ向かうようにしましょう。

プロミスでお金借りるメリットとデメリット

プロミスは運転免許証さえあれば気軽にお金を借りることができる便利なフリーキャッシングサービスでメリットばかりのように思えますが、当然デメリットもありますので両方をご紹介したいと思います。

プロミスの2つのデメリット

まずはプロミスのデメリットからご紹介して行きたいと思います。

公式サイトや各メディアでは基本的にメリットしか書いていませんが以下のようなデメリットもありますのでよく考えてから利用するようにしましょう。

デメリット①:手数料

プロミスでは提携ATM利用時や振込みキャッシング時に手数料がかかる場合があります。

プロミスの手数料は1万円以下の取引につき「108円」、1万円以上の取引につき「216円」の手数料が必要になります。

ただし、三井住友銀行ATMでしたら手数料無料で利用することができますので、お金を借りるときは三井住友銀行ATMを利用するようにしましょう。

ちなみにですが、プロミス以外のアコムやSMBCモビット、アイフルなどの大手消費者金融も自社ATM以外か提携銀行以外のATMでお金を引き出すと同じ手数料が必要になりますので、このデメリットはプロミスだけのものではないと言えます。

デメリット②:他社と比較すると借入限度額が低い

アコムやSMBCモビット、アイフルの借入限度額は800万円なのに対してプロミスは500万円までになります。

とは言っても、プロミスで500万円借入する為には総量規制の問題を考慮すると年収1,500万円以上が必須になります。

アコムで800万円借入したい場合は年収2,400万円以上必要です。

つまり、プロミスの借入限度額は500万円だけどそれほどデメリットではないと言えますね。

総量規制の問題があるため、ご自身の年収の3倍が借入限度額になります。

プロミスの5つのメリット

プロミスのメリットをご紹介していきます。

メリット①:30日間無利息サービス

プロミスのメリットの一つに「30日間無利息サービス」があり、初めてご利用の方限定で「初回利用日の翌日から30日間金利0円でお金を借りることができる」サービスになります。

この30日間無利息サービスを利用するためには「Web明細利用登録」「メールアドレス登録」のいずれかを利用する必要がありますが、家族にバレたくないと言う方は自動的にWeb明細を利用するかたちになりますので特にハードルは高くないでしょう。

他社も30日間無利息サービスありますが、他社の場合は契約日の翌日からカウントがはじまります。

しかし、プロミスの場合は「借入日の翌日からカウント」がはじまりますので、契約後慌てて利用しなくても大丈夫なのです。

2回目以降の借入の場合はとうぜん利息が発生しますが、プロミスの借入利率の上限は他社よりも0.2%低く設定されているので最も安い金利だと言えます。

プロミス 4.5~17.8%
アコム 3.0~18.0%
SMBCモビット 3.0~18.0%
アイフル 3.0~18.0%

パッと見た感じではプロミスの下限金利が4.5%と一番高いのですが、上限金利を見るとプロミスの17.8%が一番安いことが分かりますね。

初めて借入れをする場合は、上限金利を適用されますので少しでも低い金利でお金を借りたい場合はプロミスのカードローンが最適となります。

0.2%金利が下がると、10万円の借入で計算すると200円金利が安くなります。

たった200円と思うかも知れませんが、消費者金融カードローンは限度額内であれば何度でも借入可能となるため、利用頻度が高くなりますので長い目で見るとたった0.2%であっても金利は低い方が良いのです。

塵も積もれば山となると言うように、10万円借りて200円を年間10回繰り返すと2,000円になりますし、もっと借入回数が増えてくるとこの0.2%の差が非常に大きくなってきます。

この上限金利が何処よりも低いと言う点もプロミスの大きなメリットになります。

メリット②:最短30分審査の最短1時間融資が可能

プロミスはスピード審査に対応しており、最短30分審査の最短1時間融資も可能となります。

そのため「今すぐお金が必要」「今日中に資金調達したい」「即日お金を借りて即金を手にしたい」と言うような緊急性が高いシーンであっても安心なのです。

とにかく急ぎでお金を借りたいと言うニーズに対応しているのがプロミスのカードローンで、緊急性が高い場合でも強い味方になってくれます。

メリット③:土日祝や夜間でも即日融資可能

プロミスは土日祝や夜間でも即日融資に対応していますので、休日に急にお金が必要になった場合や、仕事帰りの飲み会で急にお金が必要になった場合でも安心です。

お金が必要になるときって突然訪れるもので、それが銀行の営業時間外の土日祝や15時以降であっても、プロミスなら強い味方になってくれます。

ネット申込み完了後、全国各地に設置されている自動契約機を利用することで、22時までに契約が完了すれば夜間であっても土日祝でもお金を借りることができます。

ちなみにですが、自動契約機でローンカードさえ発行してしまえば24時間365日コンビニATMでお金を引き出すことができます。

メリット④:返済方法が多いから便利

プロミスは他社と比較して返済方法が多いので自分に合った方法で返済できるので非常に便利です。

プロミスの返済方法は全部で8種類で以下になります。

  • 口座振替
  • 店頭
  • 自社ATM
  • 提携ATM
  • ゆうちょ銀行ATM
  • コンビニ端末
  • 銀行振り込み
  • インターネットバンキング

上記返済方法の中にゆうちょ銀行とありますが、プロミスはゆうちょ銀行と提携していますので、ゆうちょ銀行ATMでも借入や返済をすることができます。

メリット⑤:会員サービスが充実している

プロミスは独自の会員サービスが充実しており、利用頻度が高い人ほど便利に使うことができます。

お金がなくてピンチになることは人間生きていると何度も遭遇しますが、そんな時こそプロミスのカードローンが強い味方になってくれます。

プロミスの便利な会員サービスは以下の5種類になります。

  • プロミスポイント会員制度
  • 優待サービス「おとくらぶ」
  • 口座振込サービス「瞬フリ」
  • 返済日お知らせメール
  • インターネット返済

上記の中でも特に嬉しいサービスが「プロミスポイント会員制度」で、ある一定項目に対してポイントが付与される仕組みになっていて、貯まったポイントは「1週間無利息」や「提携ATM手数料無料」などのお得なサービスに利用することがでできます。

このポイント制度を利用するためには、プロミス会員ページからポイント会員の登録する必要があります。

ちなみにですが、「収入証明書」を提出をすることでポイントが貰えます。

プロミスの金利と毎月返済額について

実際にプロミスでお金を借りた際に金利と毎月の返済額が気になる方も多いと思いますので、以下ではプロミスの金利と利息金額、返済額、返済期間をご紹介したいと思います。

借入額 想定上限金利 毎月の返済額 返済回数 利息額 返済合計額
5万円 17.8% 2,000円 32回 12,923円 62,923円
10万円 4,000円 32回 25,864円 125,864円
20万円 8,000円 32回 51,743円 281,743円
30万円 8,000円 56回 141,402円 441,402円
40万円 11,000円 53回 179,111円 579,111円
50万円 13,000円 58回 246,160円 746,160円
100万円 15% 20,000円 80回 587,693円 1,587,693円

プロミスのご返済シミュレーションによって算出しています

プロミスの返済額は最低限の負担に設定されているため、他の消費者金融よりも返済が楽なのでメリットになります。

しかし、毎月の返済額が低くなることによって、返済期間が長期間になることと、利息額が大きくなることがデメリットとなります。

そのため、毎月の返済プラス余裕があるときに追加返済することをおすすめします。

キャッシングは短期借入の短期返済が最も理想的ではありますが、難しい場合は最低限の返済と余裕があるときに多めに返済しましょう。

プロミスの融資条件

ご利用いただける方 年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方
※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込みいただけます。
資金使途 生計費(生活費、レジャー資金、教育資金など)に限ります。
利用限度額 1~500万円
借入利率 4.5%~17.8%(実質年率)
※新規契約の方が対象となります。
お申し込み時にご用意いただく書類 運転免許証(運転免許証をお持ちでない方は、「パスポート」または「健康保険証」+「1点(例:住民票)」をご用意ください。
※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」 (法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。
※「健康保険証」と「+1点(例:住民票)」が必要となるのは、ご来店によるご契約手続きの場合です。
※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です。
担保 不要
保証人 不要
お借入方法 ・店頭窓口
・自動契約機
・プロミスATM
・提携ATM
・振込(電話、インターネットでの依頼)
ご返済方法 ・店頭窓口
・自動契約機
・プロミスATM
・提携ATM
・インターネット返済
・指定銀行口座への振込
・口座振替(自動引き落とし)
返済期日 5日、15日、25日、末日の中から、お客さまのご都合にあわせてお選びいただけます。
※「三井住友銀行」または「ジャパンネット銀行」以外の金融機関からの口座振替によるご返済を希望される場合、ご返済期日は5日となります。
返済回数 1~80回まで
遅延利率 年率20.0%(実質年率)

カードローン即日融資

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